先月、梅菊桜組さんで毎年種収穫している「アサガオ」を植えました。前々日にお風呂にいれたアサガオの種が皮を脱いで、芽をだしてどのように生長していくだろうか?紙芝居を導入にしながら・・・子ども達と「サークルタイム」を設けて、一緒に考えたり絵にかいてみたりと「子ども達の自主性」を大切に活動しました。
種植えはあっという間に終わりましたが、じっくりと時間をとった「サークルタイム」の子ども達の目の輝きに、私たちも嬉しい気持ちになりました。一つ一つの活動を子ども達のこれから育ちつつある力につなげて、丁寧に保育したいねぇ♡と担任と話をしました。
子ども達の植えた「アサガオ」はお日様の光が出てくる早朝に、たくさんの花を開いて、私たちにご挨拶してくれて元気を届けてくれています☆彡